Life is Enjoy

生活を楽しく

コラム

iPhoneの置き場を色々と試してみる

2015/11/08

iPhoneスタンド

iPhoneスタンドを買ってみる

みなさんはiPhone、スマホを自宅でどのように扱っているでしょうか?
充電してたり、そのままどこかに置いたままだったり色々とあると思います。
ずっと離さない、というのは論外として充電などで固定したところに置く、というのが多いのかもしれません。

私も適当に充電させておいて転がしていたわけですが、サブスタンド的に使おうとうことで幾つかあの手この手を考えました。

スマホアーム

以前にMacBookのサブモニタにするという記事のように、何らかの形で使えないかとか、スマホスタンドのようなものを使ったりもしました。

で、タブレットはともかく小さい画面のiPhoneを扱う、というのは色々と無理がありました。
分かりやすく言うと液晶画面までの距離と画面の大きさですね。
タッチ操作しなくてはいけないのに小さい文字と細かい作業というのは面倒です。

そこで座った横にでも置ける程度の充電ドックを、と考えました。

充電ドックの使い心地。

belkinスタンド

最初に買ったのはbelkinのlightning充電ドック。
デザインがいいので結構気に入ってました。


しかし、数週間使ってみてなんか接触が悪いかなあということで利用をやめて別のものに手を出してみました。

apple iphoneドック

次が純正のiPhoneドック。
belkinの物がケーブル一体型なのに対して純正はケーブルはiPhone付属などのlightningケーブルを別に用意する必要があります。
これならばケーブル自体の方での接触不良が起きないのではと思いました。
…1月近くでやはり接触面に不安が。

これは使い方にもよるのですがlightning端子の部分が小さく薄いために上からうまくiPhoneを差し込んでやらないと接触面で何らかの不安定さを招く感じです。
ちゃんとしたテーブルの上で上から刺す、ということをしない雑な使い方では充電んい不安定さが出る可能性が高いようです。

結局どうしたのか。

M.SCOOPスタンド

転がしておくにもやはり場所や扱いやすさ、インテリア性ということでM.SCOOPのモバイルキャッチャーを選んでみました。
デザイン料なのでスマホスタンドとしては割高と言える値段ですが、結構気に入ってます。
割と重いので安定してますし、場所を選ばないのもいいですね。

生活シーンなども含めて人それぞれで置く場所は変わると思いますが、参考になる記事になれば幸いです。

-コラム
-,